
将棋盤の上で、「助け合える組織」をリハーサルする
ビジネスという名の盤上は常に動き続け、現場の「自律的な協力」が不可欠です 。
本プログラムは、将棋を「共通言語」として、ビジネスセンスを磨きながら、健康経営や介護離職防止、ウェルビーイング向上などを実現する新しい組織開発アプローチです。
「非難の絶対禁止」というルールのもとで行われるチーム対局と、専門家からのフィードバックを交えた「感想戦」を通じて、弱さを認め合い、SOSを早期に出せる組織風土を醸成することが可能です。
研修で「安心して話せる風土」を築いた後は、多職種の専門家チームが実務面から「介護離職防止」をワンストップで支援。
貴社のレジリエンス(組織の立て直し力)を最大化させます。
