一般社団法人けあとともにでは、「ひょうごSDGsコンテスト2026」に、神戸で継続して取り組む「つながる交流会」を起点とした、企業の介護離職防止につながる地域連携モデルについて応募しておりました。
※詳細は以下より。
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「つながる交流会」の取り組みを「ひょうごSDGsコンテスト2026」に応募しました
この度、企業の介護離職防止につなげる為に行っていた「つながる交流会」の取り組みを、「ひょうごSDGsコンテスト2026」に応募しました。 ひょうごSDGsコンテストの概要...
このたび審査結果の通知をいただき、今回は選考には至りませんでした。
一方で、私たちの取組について、審査員の皆さまから「SDGsの実践に向け意義深いもの」との評価をいただきました。
今回の応募は、これまでの歩みを振り返り、企業・医療・介護・福祉・行政・地域がつながることの価値や、私たちが目指す地域連携のあり方を改めて整理する機会となりました。
結果を真摯に受け止め、これからも一つひとつの実践と対話を大切にしながら、働く人とその家族が安心して暮らせる地域づくり、そして介護離職防止につながる取組を積み重ねてまいります。
今後とも、一般社団法人けあとともにの活動をよろしくお願いいたします。
